Environmental Design and Information Technology Laboratory (Yabuki Laboratory)
Division of Sustainable Energy and Environmental Engineering, Graduate School of Engineering, Osaka University
Journal Papers
 

   2014

1. Tomohiro Fukuda, Tian Zhang, Nobuyoshi Yabuki: Improvement of registration accuracy of a handheld augmented reality system for urban landscape simulation, Frontiers of Architectural Research, (2014) 3, pp.386-397.
2. Lei Sun, Tomohiro Fukuda, Bernd Resch: A synchronous distributed cloud-based virtual reality meeting system for architectural and urban design, Frontiers of Architectural Research, (2014) 3, pp.348-357
3. 矢吹信喜,種村貴士,福田知弘,道川隆士:Diminish Realityを用いた構造物撤去新設時の景観検討AR実現に関する研究,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.70, No.2, pp.I_16-I_25, 2014.
4. 矢吹信喜,塚本祥太,中山一希,福田知弘,道川隆士:建物のエネルギー消費の改善のためのデータマイニング手法と知識システム,Vol.70, No.2, pp.I_26-I_33, 2014.
5. 平井利枝,矢吹信喜,福田知弘,道川隆士:Arduinoと通信モジュールを用いた防犯システムに関する研究,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.70, No.2,pp. I_34-I_41, 2014.
6. 板倉崇理,矢吹信喜,福田知弘,道川隆士:維持管理のための橋梁3次元プロダクトモデルの最適詳細度に関する基礎的検討,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.70, No.2, pp.I_42-I_49, 2014.
7. 羽鳥文雄,矢吹信喜,浦野雄大,瀧隼人:画像特徴点を利用した拡張実現感技術のプラント 運転作業支援への応用,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.70, No.2, pp.I_50-I_59_, 2014.
8. 矢吹信喜,李世一,福田知弘,道川隆士:都市景観検討のための複雑な建物BIMデータからの3Dモデル生成,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.70, No.2, pp.I_169-I_176, 2014.
9. 矢吹信喜,芦田雄太,福田知弘,道川隆士:NFC準拠ICタグを用いた街路樹の情報管理システムの開発,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.70, No.2, pp.I_177-I_184, 2014.
10. 久保知洋,矢吹信喜:河川施設の3次元モデルにおける詳細度に関する検討,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.70, No.2, pp.I_87-I_94, 2014.
11. 松永直美,矢吹信喜,亀山勇一,福田知弘:能舞台橋掛り様式の変化と『序破急』の関係性についての研究,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.70, No.2, pp.I_207-I_213, 2014.
12. Tomohiro Fukuda, Lei Sun, Bernd Resch: Mobile Panorama-based Virtual Reality Capability for on-site Architectural and Urban Visualization, 日本建築学会・情報システム技術委員会,37回情報・システム・利用技術シンポジウム,pp.133-138, 2014.

 

   2013

1. Nobuyoshi Yabuki, Takuya Onoue, Tomohiro Fukuda, Shinji Yoshida: A heatstroke prediction and prevention system for outdoor construction workers, Visualization in Engineering, 2013, Vol.1, No.11, pp.1-16 (published: 3 October 2013).
2. Lei Sun, Tomohiro Fukuda, Toshihiko Tokuhara, Nobuyoshi Yabuki: Differences in spatial understanding between physical and virtual models, Frontiers of Architectural Research, (2014) 3, pp.28-35, 2014.
3. Petcharat Limsupreeyarat, Tanit Tongthong, Nobuyoshi Yabuki: Safety Monitoring to Prevent Fall Accidents at Construction Site Using Augmented Reality, International Journal of Civil Engineering and Technology (IJCIET), Vol.4, Issue 2, pp.353-368, 2013.3-4.
4. Phatsaphan Charnwasununth, Tanit Tongthong, Nobuyoshi Yabuki: Knowledge and Skill Requirements in the Installation of Prefabricated Members, International Journal of Civil Engineering and Technology (IJCIET), Vol.4, Issue 2, pp.156-176, 2013.3-4.
5. 羽鳥文雄,矢吹信喜,小森絵美,福田知弘:複数マーカを用いた拡張現実感技術の施工現場への応用,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.69, No.2, pp.I_24-I_33, 2013.
6. 藤澤泰雄,矢吹信喜,吉野博之:三次元設計モデルの積算への利用方法の検討,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.69, No.2, pp.I_63-I_70, 2013.
7. 有賀貴志,矢吹信喜:コンクリート構造物の変状管理におけるプロダクトモデルの適用,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.69, No.2, pp.I_71-I_81, 2013.
8. 城古雅典,矢吹信喜:標準単価フィードバックシステムの構築,土木学会論文集F4(建設マネジメント),Vol.69, No.4, pp.I_81-I_88, 2013.
9. 福田知弘,北川憲佑,矢吹信喜:非凸多角形を含む建築模型に対応した点群からの対話的な3次元モデリングシステムの開発,日本建築学会計画系論文集,第78巻,第687号,pp.1231-1239,2013.5.
10. 福田知弘,林緯政,矢吹信喜:拡張現実感による照明シミュレーションのための色票を用いた光学的整合性の実現手法,日本建築学会環境系論文集,第78巻,第690号,pp.661-668,2013.8.

   2012

1. 有賀貴志,矢吹信喜,新井泰:変状データを含む開削トンネルのプロダクトモデルの構築,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.68, No.1, pp.58-70, 2012.
2. 有賀貴志,矢吹信喜:土木構造物を対象とした変状の情報管理のためのプロセスモデルの開発,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.69, No.1, pp.10-20, 2013.
3. 藤澤泰雄.矢吹信喜:鉄道高架橋を対象とした三次元モデルと解析ソフトウェアとの連携に関する検討,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.68, No.2, pp.I_1-I_8, 2012.,2012.3.
4. 矢吹信喜,川口貴之,福田知弘:積集合演算によるBIMデータからの景観検討用3次元モデル作成手法の開発,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.68, No.2, pp.I_31-I_40, 2012.
5. 中庭和秀,矢吹信喜,阿部幸夫,西乃輔:同心円状レチクル内蔵トータルステーションの開発と杭打設システムへの応用,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.68, No.2, pp.I_55-I_63, 2012.
6. Tomohiro Fukuda, Yuri Queiroz Abreu Torres, Nobuyoshi Yabuki: A Real-Time Information Service System Using Wi-Fi Location Finding Technology During water Transportation, 第34回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,pp.25-30, 2012.12.

 

   2011

1. 矢吹信喜,丸橋温美,福田知弘:RFID と携帯情報端末を用いた交通結節点における経路案内と意見集約システムの開発,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.68, No.1, pp.28-41, 2012.3.
2. 城古雅典,有賀貴志,矢吹信喜:型枠の概念を用いたコンクリートモデルの基礎的研究,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.67, No.2, pp.I_68-I_75, 2011.
3. 矢吹信喜,菊重有輝,福田知弘,江端夢歌:RFID 技術とオントロジーを用いた街路樹管理支援システムの開発,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.68, No.1, pp.13-27,2012.3.
4. 矢吹信喜,中庭和秀,木寺浩紀,西乃輔:モバイルマッピングシステムの切削オーバーレイ工法による道路舗装改良工事測量への適用,土木学会論文集F3(土木情報学), Vol.67, No.2, pp.I_18-I_28, 2011.
5. 藤澤泰雄,矢吹信喜,五十嵐善一,吉野博之:鉄道高架橋を対象とした三次元設計モデルの積算・施工への利用,土木学会論文集F3(土木情報学),Vol.67, No.2, pp.I_8-I_17, 2011.
6. 福田知弘,吉川泰代,矢吹信喜:旅行者発信情報を収集可能な観光マネジメント支援システムの開発,日本建築学会環境系論文集,第76 巻,第662 号,pp.449-458,2011.4.
7. 孫磊,福田知弘,徳原俊樹,矢吹信喜:模型とVR との視点連携による都市プレゼンテーションシステムの開発 - 二つのマーカーによる精度向上と専門家による評価 -,日本建築学会環境系論文集,第76 巻,第668 号,pp.953-961,2011.10.
8. 福田知弘,田口正晴,清水彩子,孫磊:景観検討を対象としたクラウドコンピューティング型VR による分散同期型検討会議の実現可能性,日本建築学会計画系論文集,第76 巻,第670 号,pp.2395-2401,2011.12

   2010

1. Nobuyoshi Yabuki, Kyoko Miyashita, Tomohiro Fukuda: An invisible height evaluation system to preserve good landscapes using augmented reality, Automation in Construction, 20 (3), 228-235, 2011.
2. 有賀貴志,矢吹信喜,城古雅典:ブロックモデルを用いた土工計画および積算シミュレーション,土木学会論文集F,Vol.66, No.3, 432-446, 2010.8
3. 矢吹信喜,福田知弘,吉田善博:夜間住宅地街路の領域性・監視性強化のための照明手法の開発,日本建築学会環境系論文集,第75巻,第650号,321-329,2010年4月.
4. 吉田善博,矢吹信喜:コンテクストを用いた環境センシングからの知識発見手法の提案,土木情報利用技術論文集,Vol.19, pp.41-48, 2010.10.
5. 吉田善博,矢吹信喜:データマイニングのためのセンサと構造物情報を包含するA&Aデータモデルの開発,土木情報利用技術論文集,Vol.19, pp.49-54, 2010.10.
6. 尾上拓也,矢吹信喜,吉田伸治,福田知弘:VRアバターを用いた屋外温熱環境の仮想体験に関する研究,土木情報利用技術論文集,Vol.19, pp.193-200, 2010.10.
7. 菊重有輝,矢吹信喜,福田知弘:ダブルスキン・ファサードの高層構造物の立面緑化手法に関する基礎的検討,土木情報利用技術論文集,Vol.19, pp.213-220, 2010.10.
8. Tomohiro Fukuda: A basic study on ambient contrast of a PC display for outdoor use,日本建築学会技術報告集,第17巻,第35号,389-392,2011年2月.
9. 福田知弘,西村善博,矢吹信喜,吉田善博:自治体Webサイトにおける公共事業情報の横断的比較システムの構築,日本建築学会・情報システム技術委員会 第33回情報・システム・利用・技術シンポジウム(論文),pp.31-36, 2010.12.

 

 

Osaka Univ.